製造業に特化した優秀な外国人材の紹介
溶接や機械加工といった製造業に特化し、即戦力となる優秀な技能実習生をご紹介します。主な送出し国はベトナムとインドネシアを中心としており、現地送出し機関と連携して徹底した身元調査と選抜を行っております。
初めてでも安心・丸投げ可能な一括サポート
「何をしていいか分からない」という未経験の企業様でもご安心ください。実習生の募集・面接手配から、面倒な行政手続きや申請サポート、入国準備、さらには実習生が住む寮の手配に至るまで、当組合が一括して代行(丸投げ)対応いたします。
入国前・入国後の徹底した教育と講習
採用された実習生には、母国の現地日本語学校で約4ヶ月間、日本語や文化習慣の教育を実施します。さらに日本への入国後も1ヶ月間、日本語・日本の文化習慣・防犯交通ルールなどを学ぶ講習を行い、配属に向けた万全の準備を整えます。
配属後の手厚いフォロー体制(通訳・監査)
企業様への配属時における業務通訳をはじめ、毎月の訪問指導や3ヶ月に1回以上の定期監査を実施します。実習生に対する相談・病気・トラブル等にも組合の通訳が親身に対応し、円滑な技能実習が進むよう継続的にサポートいたします。
技能実習生 受入費用(監理費)について
技能実習生の受入れに必要な費用には、大きく分けて「入国前〜入国時にかかる初期費用」と、「毎月発生する月額費用(監理費等)」がございます。
パートナーリンク協同組合では、お申込みから実習終了まで、企業様に安心して実習生をお任せいただけるよう、全ての費用用途を透明化してご提示しております。
月額費用(監理費)
技能実習生への給与(日本人と同等以上)のほかに、毎月「組合監理費」と「送出監理費」が発生します。
| 組合監理費 |
4万円前後 / 月 主なサポート内容 監理団体(当組合)がおこなう継続的な指導・監査・サポート費用。
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| 送出監理費 |
7,500円前後 / 月 主なサポート内容 現地送出し機関に対して毎月支払う監理費。
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当組合の監理費には、初めて実習生を受け入れる企業様が迷いやすい「行政手続き」「生活立ち上げ(寮手配など)」「急な体調不良やトラブル時の対応」のサポートがすべて含まれています。手間のかかる実務を丸投げしていただける体制を、この費用で維持しています。
物品の共同購買事業
パートナーリンク協同組合では、人材受入れ事業のほかに、組合員のためにする物品の共同購買事業を行っております。組合のスケールメリットを活かし、組合員企業の皆様の事業活動を支援いたします。